■関連書籍紹介

 

●西島央編『部活動 -その現状とこれからのあり方-』(学事出版)2006年
林幸克『高校生の部活動 インターアクトクラブが拓く部活動の新たな展開』(学事出版)2012年
●中澤篤史『運動部活動の戦後と現在 -なぜスポーツは学校教育に結び付けられるのか-』(青弓社)2014年

●杉本直樹『部活動指導スタートブック 怒鳴らずチームを強くする組織づくり入門』(明治図書)2015年

●関朋昭『スポーツと勝利至上主義 日本の学校スポーツのルーツ』(ナカニシヤ出版)2015年
●内田良『教育という病 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」』(光文社)2015年、第4章「部活動顧問の過重負担 -教員のQOLを考える」161-203頁
●神谷拓『運動部活動の教育学入門 -歴史とのダイアローグ-』(大修館書店)2015年

●中澤篤史『そろそろ、部活のこれからを話しませんか 未来のための部活講義』(大月書店)2016年

●神谷拓『生徒たちが自分たちで強くなる部活動指導 -「体罰」「強制」に頼らない新しい部活づくり-』(明治図書)2016年
●友添秀則『運動部活動の理論と実践』(大修館書店)2016年

●内田良『ブラック部活動 子どもと先生の苦しみに向き合う』(東洋館出版社)2017年(予定)

●長沼豊『部活動の不思議を話し合おう(仮題)』2017年(予定)